『足元に、物語は眠っている。』 ご報告②の2 絵本作家に出会う
『足元に、物語は眠っている。』
ご報告②の2 絵本作家に出会う
すると…
その日の内に
みやもとさんより、
ポストカードを持参くださる
と連絡がありました。
アリガタイことです。
さらに、店内で
面白いことを…と考えて
(もちろん著者了解の上でプリント)
100枚のふわふわパンダで、いっぱいに。

さぁ、
当日がやってきました。
遠くから早めに到着した方と
歓談していると
みやもとさんも到着。
絵本を出して打ち合わせを
している横へ、
たまたま来店した男の子が
「なぁ、その絵本。ダレ書いたん?」と言うので
「この方ですよ」と紹介すると、
目をまん丸くした…。
そうこうしていると
参加者さんが続々と来店。
「こんにちは」
「ご無沙汰しています」
「お姉さんと一緒に来ました」
「間に合いました~」
いろんな挨拶が飛び交います。
「皆さーん。
この紙にふわふわパンダの
数字を10個見つけて
書いてくださーい」
探すのは得意な子ども達。
店内をキョロキョロして
100までの数字を
見つけて紙へ書きはじめました。
あと、5分もすれば
おはなし会を開始です!
あれー?
みやもとさんが、いない?!
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