『子どもを描く 林明子の世界』 福音館書店編集部 編
『子どもを描く 林明子の世界』
福音館書店編集部 編
やっと…、やっと本日
山の本屋まで入荷しました!
昨年エスキース展をさせて
頂いた、絵本作家林明子さんの
50年のあゆみを
知ることのできる本です~🌲
ぬいぐるみのこんを描く前に
ご自身で、まずぬいぐるみを
つくった、とか。
「生きている」と感じられる絵、
「どこ行くの?」と声をかけたくなるような絵を描きたい。
ーーそうした林さんからの
メッセージが詰まった本です。
GWは、
4月30日から5月6日まで
10:00-17:00で営業しています。
よろしければ、どうぞ~🌲

出版社公式НРよりーーー
描かれているものの生命が
感じられるように
『はじめてのおつかい』『こんとあき』などの作品で
子どもの心の動きをすくいとり、繊細に表現してきた絵本作家・林明子。
本書では林の多彩な作品を見渡しつつ、作品ごとの試行錯誤や工夫を、
ラフやエスキース、宮﨑駿氏ら愛読者の声とともに紹介します。
また、絵本以外の林の絵の仕事や創作童話、漫画、エッセイも収録。
「子どもに本物だと思ってもらえるように」と願い、
描き続けた作家の思いにふれることのできる一冊です。
ー
子どもにかかわるすべての人に
ーーー出版社公式НРより

#子どもを描く林明子の世界
#福音館書店編集部
#福音館書店
#林明子
#足元に物語は眠っている
